2017年7月20日木曜日

林研究室|環境系

林研究室です!


はい、とりあえず我らが林先生でございます。
いい笑顔ですね笑 
ゼミ中寝たり、やるべきことをやらないことが無い限り優しいです。
自分はすでに両方やってしまったのでお叱りを受けました……。



ご存知の方も多いと思いますが、林研は宗方研と同様に環境・設備系の研究室です。
建築とはよく人間に例えられ、
「建築構造」→「人間の骨格」、
「建築意匠」→「服装、外見」、
「建築設備」→「心臓や血管」なんていう風に、表されます。
ほんとうにわかり易い例でよく言われています。

建物の内部は、住まう人にとって良好な環境に保たれるようコントロールされるもの、あるいはそうあるべきものであり、そのための仕掛けが建築設備です。


林研は、基本的に先輩の研究に携わるor林先生が持ってきた企業提携の研究を行うといった形なので、具体的にやりたいことが見えてこないという人や企業との研究をやりたいという人にお勧めです。もちろん自分で研究テーマを探してきてもokです。
さて、真面目な話はこの辺で。



現在、林研究室は、M2が3人、M1が2人、B4が5人の10人でやっております。
ゼミは毎週木曜10時から12時までやります。当然寝てる人はいません……。
みんな真面目に受けています。えらい。


さて、先ほどの集合写真ですが、林先生の研究室で撮影したものです。
きれいでしたね。実は去年の7月にWSを行い、一新したんです!
自分も去年参加させてもらいました。






椅子、本棚、ヘリンボーンの床タイルを作り、さらには手作りの漆喰で壁を塗りたぐりました。この日は外がもう滅茶苦茶暑かったので、死ぬほど汗かきましたが、完成したときの達成感はすごかったです。皆さんの笑顔が物語っています。林研では、こういった貴重な体験ができます。ちなみに写真のちびっ子はB4の奥村です。





はい、これは学生室の写真でございます。
林研は設備系の研究室ですが、まぁこのエアコンのうるさいこと、
涼しくはなるので大丈夫ですかね笑

そして、なんといってもこちらのソファですよ。
なんとも寝心地のいいこと、、おすすめの寝床です。


なんとも話にまとまりはなくなってしまいましたが、以上になります。
それでは、林研でお待ちしております。
ピントが自分に合っていないのはご愛嬌ということで、

研究室の場所:工学部10号棟3階303号室
文責:玉木(元7ブース)

ありがとうございました!
最後の写真は集合写真と決められているはずなのに、ピントの合っていないピンの写真を載せてくる所あたりが玉木くんらしいですよね!笑(まぁいいでしょう、、)

最近は院試勉強に励んでいますが、その中でも手強いのが、設備・環境ですね、、。真面目に林先生の授業を受けていればと今更ながら後悔しています。頑張ります。焦

とこんな感じで今回は終わりますが、次回は引き続き環境系研究室の『宗方研究室』を紹介したいと思います!お楽しみに!

文責:昇高

2017年7月19日水曜日

モリス研究室|歴史系



ようこそモリス研究室へ!

皆さんが抱くモリス研の印象はどのようなものでしょうか?
歴史を黙々と研究するちょっと堅いイメージでしょうか?

知ってるようでよく知らないモリス研の実態を紹介していきます。


現在のゼミは
B4 4人
M1 2人
M2 2人
計8人でモリス先生指導の下、毎週水曜4限の時間に活動しています。

前期は「日本の伝統木造建築」と「Understanding HBC」の2冊を読み、建築史の勉強とそこから発展した、モリス先生が専門とする建築の保全・再生の心得を学んでいきました。



特に「日本の伝統木造建築」は改めて知ることも多く、卒業設計で木造建築を考えている僕には非常に役立つ本でした。


さらにゼミでは毎週1人研究発表を行います。
研究テーマは「歴史」を絡めさえすれば自由度は高く、

古民家やレンガ蔵、旅館、大学校舎など学生それぞれが興味を抱いた題材に対して
維持・管理の方法やコンバージョンの提案などを行っています。

モリス研に入るまでは寺院や町家などいわゆる日本の伝統木造建築に研究は限られるのかと思っていましたが、より気に入った題材を選べたのはよかったですね。

研究では我々学生では足りない経験や知識にモリス先生が膨大な知識でアドバイス、さらには新たな研究テーマを見出すヒントを与えてくれます。

これはどこの研究室に入っても言えることだと思いますが、専門とするテーマがあると、そこにどんどんとのめり込んで愛着がわいてくるものです。


                                                      愛着がわいた図1    
         

                                                       愛着がわいた図2

また、モリス研は論文選択者と設計選択者が混在してるので、ワークショップに参加する人やコンペに挑戦する人もいて、それぞれから様々な刺激がもらえるのがいいですね。

院にも進むとその研究範囲も壮大になり、古い町家の町民とともにまちづくりを行っている先輩もいます。文献にとどまらず足を運んでプロジェクトを起こすこともできるので少しでも歴史に興味がある人はぜひ来てみてはいかがですか?



いかがでしたでしょうか?
ブログを読む前より少しはモリス研の実態について知っていただけたでしょうか?


研究室の場所は頴原研と同じく自然科学系総合研究棟1 6Fです。
研究室選びに悩んでいる人は一度訪れてみては?


楽しくやってるよーの図

文責:河原井(上写真右手前のめがね) 元4ブース

ありがとうございました!
モリス先生といえば私の中では日本建築史の授業や大塚邸の課題が印象的ですね!授業などで、日本の建築史について語っているとつい気持ちが入り過ぎて授業時間が終わっている事に気付かず、生徒がざわつくなんてことも何度かありましたが、それだけ建築に対し熱い思いを持たれている方なので、学ぶことはたくさんありそうですね!

興味を持った方は訪ねてみてはどうでしょうか?
次回からいよいよ環境系研究室の紹介に移ります!まずは『林研究室』の紹介です!
お楽しみに☆

文責:昇高

2017年7月16日日曜日

穎原研究室|歴史系

自由な研究からそれぞれの分野へ羽ばたく-頴原研究室-

みなさん、好きな建築家はいますか?好きな建築はありますか?
そして、それらについてどのくらい知っていますか?

三年生までは設計、設計の毎日、、、(設計は楽しいです)
ここだけの話、普段の授業でさえ疎かになっているのではないでしょうか?(単位だけは死守)
そんな中で好きな本を読んだり、知識を身に付けたりすることが後回しになっていませんか?

いやいや、そんなことはないぞ、と。
僕、私は設計しながら必要な知識を身に付けていますから、と言える人もいるかもしれません。(Excellent!)

しかし、客観的に見たときに、十分な知識を身に付けている、と言えますか?
このまま社会に出て建築学科卒と胸を張って言えるでしょうか?
言える人は少ないのではないでしょうか?

言えない人は全員、頴原研究室を志望しましょう。(定員あり)

さてここからは頴原研の活動を紹介していきます。
ここまで読み、興味を持たなかったあなた、ここまで読んでくれてありがとう。(さようなら)

まず、頴原研は週に一度のゼミで「文献精読(Intensive reading)」をしています。自分の担当を一冊決め、メンバーで精読し、議論を行います。


幅広い分野の書籍を精読することにより、様々な知識を身に付けられることはもちろん、議論をすることで自分の意見を他の人に伝える訓練にもなります。
また、頴原先生は「客観性」を持った主張をしてください、と口酸っぱくおっしゃります。

この「客観性」という言葉は、頴原研の一つのキーワードになっています。
論文を書く上でももちろん、さらにその先にも生かされるのではないでしょうか。



(ちなみに僕たちは卒業設計やりません)

文献の一つであった、谷崎潤一郎著「陰影礼賛」の議論後は、日本的な美と陰影の関係をスタディするワークショップとして、「お団子写真撮影会」を行いました。


日本的な美とは何なのか?その一つの解がこの書籍に記されています。(読んでみては。)

精読の活動とは別に、最近では「机リメイクプロジェクト」がありました。
元からあるカフェスペースのまるで理科室の実験用机かのようなテーブルをリメイクしました。

天板にべっっっっっったりと張り付いていた謎の大理石調のシールを鬼の形相ではがし、
シールの残りカスを手でやすって絶望し、サンダ(オートやすり)を購入し、機械の力を借りたが太刀打ちできず、結局キッチンハイターという文明の利器を用いて除去しました。

(これが通用するとわかったとき、頴原先生もとても嬉しそうでした。)

その後amazonで購入したカンナを使い、またまた太刀打ちできず、布やすりに助けられました。(布やすり神)

写真は布やすりの前後です。




その後粗さを変えて何度もやすりがけをし、最後に頴原先生秘伝のアンティーク家具用オイル(made in USAね)を塗りたくり、終了。めちゃめちゃ綺麗になりました。


気になる人は触りに来てくださいね。

カンナ掛けしたところは、ちょっと失敗。


                                (ちなみに僕たちは卒業設計やりません)

頴原研に入ると、本を読むことが大好きになります。
暇なときiPhoneではなく書をたしなむのです。

おっ、田中君が本を読んでいるみたいです。


卒論の本を読んでいると、時が経つのはとても早いですよ。。。


                                                  (老いた)

ふざけるときはふざける。やるときはやる。それが頴原研。
将来やりたいことが決まっている人も、まだの人もいると思いますが、頴原研では自由な研究テーマを選び、探求することができます。(もちろん、卒業設計もできますよ!)

そしてそれぞれの分野へ羽ばたく、言わば僕たちは雛なのです。

Welcome to Eba-labo !

(長谷さんに前日に「やれ」と言われたので、このような結果を招きました。反省しております)


後列:右から 荒井さん(M1)、関根さん(M2)、中村(B4)、伊藤さん(M2)、田中(この日は休み)(B4)
前列:右から 深澤(B4),長谷(B4)、頴原先生

文責:中村、田中(元5ブース)
研究室場所:自然科学棟601

ありがとうございました!
みなさんはこれを読んでどのように感じましたか?
みなさんにも共感できる所があったでしょうか?

興味を持った方は研究室を訪ねてみてください!
次回は引き続き歴史系研究室『モリス研究室』の紹介をします!お楽しみに!

文責:昇高

2017年7月15日土曜日

松浦研究室|都市系

今回は松浦研です!
松浦研究室は、今年で2年目の研究室で、M1が2名でB4が4名、研究生2名交換留学生1名から構成される研究室です。


研究対象は都市から農山村までの生活空間の計画・設計に関わる問題を扱います。研究の取り組みとしては、問題解決の処方箋を提示できるように、解決すべき課題を具体的・実践的に捉えることを重要と考え、千葉県近郊のフィールドを舞台として、市民・行政・専門家との協働により、実践的な研究・設計活動を展開しています。
具体的なプロジェクトとしては
①鶴岡市のい置ける地方都市研究
②長柄町におけるCCRC(Continuing Care Retirement Community)
③西小仲台のコミュニティカフェ
その他にも、大小様々なプロジェクトを同時に行なっています。

日々の活動としては週に2回のゼミを行なっています。
ゼミ内容としては、文献ゼミ、英語文献ゼミ、卒論ゼミに加えてプロジェクト毎にミーティングをしています。
ゼミ自体はひとりひとりがしっかりと意見を持ち発言していくため、緊張感はありますが学べることが多く、実りのあるゼミになっています。
上記の内容だけではお堅い研究室に思われがちですが、ゼミ旅行や研究・調査のために研究室全体で現地に出向くフットワークの軽さがあります。


研究室全員で茨城・栃木にゼミ旅行した時の写真です。


楽しみながら、たくさんのことが学べる研究室です。


研究室場所:自然科学系総合研究棟2 5階 一番奥
文責:木村(元6ブース)

ありがとうございました!
これまで紹介してきた研究室とはまた少し違っていてて、マクロな視点から建築を捉えていて面白いですね!自然科学系総合研究棟2には都市計画系の上野研究室の他にも、都市環境システム学科の研究室もあり、ほかの学科の人と同じ環境で研究しているので,また違う刺激ももらえるのではないでしょうか?

次回は歴史系研究室『頴原研究室』の紹介をします!お楽しみに!

文責:昇高

2017年7月14日金曜日

吉岡研究室|建築計画系

こんにちは。吉岡研究室です。

吉岡研究室は現在、学部生5人、修士生1人の計6人で活動している計画系研究室です。建築計画の中でも、人間の身体機能や行動特性に着目した分野である建築人間工学について研究しています。
今回は謎の漆黒の集団、吉岡研究室のある一日を紹介いたします。
また、そもそも研究室とはどんな活動をしているのか、わからない人も多いと思うので、それも合わせて紹介していきたいと思います!

9:10 前日に徹夜をし、今日は学生室にて起床


室内は土足厳禁なので、床で寝ることもできます!製図室とは比べ物にならないぐらい綺麗です。
蛾も、ハエも、Gもいません。蚊取り線香を焚いたり、アースを焚いたりする必要もありません。
吉岡先生が2016年に准教授になったのにともなって、今まで中山研と柳澤研と合同の学生室だったのが、今年度から吉岡研だけの学生室になり、自分達で1から部屋を作りました!
ボロボロだった部屋の壁と天井を吉岡研のテーマカラーである黒に塗り、床には黒いカーペットを張りました。今後は、本棚と机を作る予定です。

13:35 学生室にて、個々の作業をする


研究室によっては調査に行ったり、課題が与えられたりするところもありますが、吉岡研は基本的にゼミ以外にやらなければならない課題はありません!
なので、それぞれ、ポートフォリオを作ったり、コンペに出したり、勉強をしたりなど、自分の好きなように時間を使えます。

15:00 吉岡先生の部屋でゼミ


今年は毎週木曜日の15:00〜ゼミを行います。
これを読んでくださってる人の中には、そもそもゼミとは何なのかがあまりわかっていない人も多いと思います。ゼミとは、簡単に言うと、設計課題の代わりに自分の研究について先生にエスキスしてもらうようなものだと思ってもらえば分かりやすいと思います。

ここで、現在僕たちが取り組んでる研究内容を少し紹介したいと思います!
小川文徳が取り組んでいる研究は、「吹き抜け空間を見下ろした際に階下を動く人影による机上面作業影響」です。
千葉大学の附属図書館のような吹き抜け空間で作業している時に、下の階で動く人が気になって作業に集中できなくなることがあると思います。そのような状況での、下の階の人の動きと作業効率の相関性を調べる研究です。

小林航が取り組んでる研究は、「曲がり角や交差点の死角から出現してくる人を察知しやすい角の形状の検討」です。
道を歩いていて、曲がり角の死角から急に人が出てきて驚いた経験は誰しもあると思います。そのようなことが起こりづらい曲がり角の形状を、VRを用いて調べる研究です。

杉山拓哉が取り組んでる研究は、「アプローチ空間での身体の動かし方と吹き抜けの開放感との関係」です。
吹き抜け空間に入る直前の身体の運動により、吹き抜け空間の解放感がどう変化するのか、その関係についてVRを使って探ります。

杉山遥が取り組んでる研究は、「天井面における照明の位置と段差の視認性の関係」です。
身の回りでつまずくなどの事故が多数発生している段差に対して、天井照明の位置を工夫することでその視認性を上げることができるか研究しています。

田邊麻美が取り組んでる研究は、「360度動画によって再現される街路空間における歩行者の注視傾向」です。
街路景観を構成する要素の高さ方向の彩度調整によって歩行者の視線を誘導できるかどうかを検証します。

「研究」と聞くと難しいことをしているように聞こえるかもしれませんが、僕達が取り組んでる研究は、比較的身近なテーマを扱っています。自分達が普段から疑問に思っていることや、改善した方がいいと思っていたことを抽象化し、それを研究しています。
なので、問題点を見つけ出し、それの解決策を考えるという意味では「研究」も設計課題に近いところが有るかもしれません。


18:30 最新の機材を使って遊びまくり!


VIVE 、Oculus、PSVRなどのVR機器、プロジェクター、360度立体映像を撮れるVUZE CAMERAなどなどの最新の遊びどうg……機材をいつでも使うことができます。
実は、ここに載せてる横長の写真もVUZE CAMERAを使って撮影しました。普段触れる機会があまりない機材が色々あるので、研究以外にも色んなことができます。

20:00 夜はみんなで飲み会!


学部4年は、男が3人、女が2人の個性豊かなメンバーで活動しています。
研究室についてあまりわからなかった人も、これを読んで少しは分かって頂けたでしょうか?
もし興味がありましたら、いつでも遊びに来てください!
長くなりましたが、ここまで読んで頂きありがとうございました!



研究室の場所:10号棟2階210
文責:小林(元7ブース)

ありがとうごさいました!
みなさんもお気づきだと思いますが、めちゃくちゃスタイリッシュでかっこいい研究室ですよね!部屋はきれいだし、機器は最新だし、男心をくすぐりますね〜笑
まぁあえて一つ疑問があるとすれば、イメージカラーの黒で統一感を出しているのに、集合写真で1人だけ、白シャツを着ている人がいるという所ですね!笑

ということで、ここで今回は終わりたいと思いますが、次回は都市計画系研究室の『松浦研究室』の紹介します!すでに、同じく都市計画系研究室『上野研究室』は都合により最初に紹介させていただいたので、まだ見られてない方はそちらもご覧ください!

文責:昇高

2017年7月13日木曜日

柳澤研究室|建築計画系

こんにちは!やなけんこと柳澤研究室です。


建築計画系の研究室であるやなけんでは、学校・保育園・公共施設・FM・インターナショナルスクール・小児医療…など多岐にわたるプロジェクトを行っています。今年はチームに分かれずに、自分が興味のあるプロジェクトはどんどん参加できるので、積極的に参加して様々な経験を学生時代に積むことができます!

実際に今行っているプロジェクトは、松戸市や佐倉市の公共施設再編、国立国際医療センター小児科改修、平塚相模小学校おとなワークショップ、聖隷学園小学校基本計画などがあります。


                                            (平塚相模小学校ワークショップの様子)

また、やなけんはとてもインターナショナルな研究室でもあり、毎年外国からたくさんの学生が研究室に訪れて交流をしたり、逆にこちらから外国へ行ってプロジェクトを行ったりしています。今年はスペインでワークショップしたり、イギリスへ施設の調査に行ったりなどする予定です。アクティブで普段経験できないような刺激的なことにたくさん挑戦できるのもやなけんの魅力の一つです!



留学生の出身国もフランス、スイス、ポルトガル、トルコ、ブラジル、ナイジェリアなど、地域も人種もばらばらで面白い話をたくさん聞くことができますよ!


研究室内は皆、仲がよく、夏にBBQしたり、年に1回ゼミ旅行に行ったりします!去年は箱根に行ってきました!



普段も朝9時から元気にバドミントンしたりして、運動不足を解消しながら楽しんでいます!笑

遊ぶときは遊んで、勉強するときは集中して頑張って、というメリハリのある生活を送れるのがやなけんです!

多忙ではありますが、優しい先輩たちと一緒に楽しく充実した研究室生活を送りたい後輩のみなさんはぜひやなけんへ!


研究室の場所:工学部10号棟5階512号室
文責:原田(元1ブース)

ありがとうございました!やな研もプロジェクトが盛りだくさんですね!やな研はグローバルな環境で建築を学べるという魅力的な研究室です!興味を持った方は研究室を訪れてみてくださいね!

次回は建築計画系研究室『吉岡研究室』です!建築計画系研究室の紹介は次回で最終回となります!お楽しみに!!

文責:昇高